鶴舞カントリー倶楽部は、房総半島の中央部、約70万坪という国内でも最大級の台地状の敷地に1971年(昭和46年)11月に名匠井上誠一氏による設計で、同氏が設計し国内に現存する38コース中31番目に開場したコース。開場以来その設計意図は忠実に守り続けられ、歴史を経てますます重厚さを加え、個性と戦略性に富んだチャンピオンコースとして、会員はじめご来場の皆様より高い評価を戴いております。2010年からはサイバーエージェントレディスゴルフトーナメントを東コースで開催。平成24年度にはコースから僅か3分の所に圏央道市原南IC(仮称)が開通予定で、アクセス至便なコースとなります。従業員一同、心より皆様のご来場をお待ちいたしております。       
                  支配人 野澤 敦司


 名称 鶴舞カントリー倶楽部
 所在地 〒290-0515 千葉県市原市田尾1293-2
 オープン 昭和46年11月21日
 用地面積 231万平方メートル(70万坪)
 ハウス面積 4,300平方メートル
 加盟 JGA・KGA
 コース設計 井上誠一
 コース施工 大成建設株式会社
 コース 36ホール・パー144
 コースレート 東コース(New 73.0、Old 72.8)
  西コース (New 73.0、Old 72.8)
 練習場 270ヤード25打席、アプローチ・バンカー練習場付
 法人名 房総興発株式会社 所在地 〒290-0515 千葉県市原市田尾1293-2